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メルカリ 発送方法と本の梱包

メルカリを利用する上で、発送方法もひとつのポイント。
送料込みと購入者負担では購入率も変わってくるともあって
最安の発送方法を選択したいところです。


発送方法だけに着眼すると膨大な量になってしまうので
今回は「本」を発送する場合とその梱包時の注意点について。


本の発送にはだいたいいくらくらいかかるの?


一概に「本」といっても書籍からパンフレットまで
様々なものと扱われているので
どの発送方法が1番なのか!というと
ケースバイケースになってきてしまいますが・・・

定形郵便の82円(25gまで)というのが1番安いですかね。

50gまで
9cm×14cm以上
12cm×1cm×23.5cm以下
全国一律(25gまでは82円、25g~50gで92円)


厚みの出てくる小説やエッセイ等になると
メルカリ便のネコポスゆうメールが効果的。

ゆうメール

3kgまで
縦+横+高さ=1.7m以内
重量 ~150g ~250g ~500g ~1kg ~2kg ~3kg
運賃 180円 215円 300円 350円 460円 610円



ネコポス

角形A4サイズ(31.2cm以内×22.8cm)以内
厚さ2.5cmまで
重さ1Kgまで
全国一律195円



大体、本や書籍ですとこのあたりまででしょうか。


定形郵便やゆうメールのメリットはポスト投函が可能であること。
ネコポスの場合はヤマト運輸のサービスのため、
近くの事業所まで持ち込みをしなければいけないことが少し難儀。


そして最大の?デメリットは荷物の追跡ができないことですが
余程のものでない限り、追跡補償をつけてまで高い送料は選択しないでしょうし
購入者としても、そこまでは気にしていないでしょう。

購入者目線でいけば、送料込みのほうが発送方法を確認したり
総額を計算したりと面倒がはぶけるので有難いのではないかと思います。

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本や書籍の発送時の注意点


本や書籍の場合は上記のような発送方法をとるケースが多いです。
1番の注意点は天気だったりします。

雨の日の配達で、中の商品に浸み込んでしまってはそれこそ
返品の対象となりかねません。

そのため、ビニールなどで梱包することをお勧めします。

すごく簡易的にビニール袋に入れてテープで止めるだけでも
高評価のポイントになってくると思います。


パンフレットなどの薄くて折れ曲がってしまいそうな商品も
メルカリ内では取引されています。

こちらの梱包の際には、厚紙などを充てるだけでも
折れ曲がる心配が解消されるので、こちらもおすすめです。


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